新しいレーシック「iLASIK」について

iLASIK(アイレーシック)3つのメリットとは?

【術後の経過がいい】→合併症・後遺症が極端に減少

【見え方の質の追求】→数値にはあらわれないクリアな視界

【医療としてのサービスの追及】→患者一人一人を徹底ケア

レーシックの先進国であるアメリカでは、iLASIK(アイレーシック)という個々の目の状態に あわせてイントラレーシックをカスタマイズして行う術式が人気です。 そしてやっと、日本にもiLASIKを取り入れたクリニックが出てきました。 ■ レーシックが抱える問題とは? これまでレーシックでは、術後の視力検査で1.0以上の視力がでているにも関わらず、 雨の日や曇りの日、暗いところでは見えにくいという症状を訴える人がいました。 「数値上では見えているのに、実際には見にくいときがある」ということがあったわけです。 合併症や後遺症とも関係してきますが、「見えるけど見にくい」状態になってしまうのは レーシックが目にも人それぞれ個体差があり、角膜の形状や厚さ、水分量、虹彩の模様、 収差が違うことを考慮していない手術だからです。 ■ iLASIKは、あなたの目にあわせて最高のレーシックを行います。 対して、iLASIKでは目の個体差を徹底的に精密に測定してから、手術も誤差のミスも しないようにすべて自動操作で行い、イントラレーサーで厚さが均一で正確なフラップ をつくり、カスタムビューの精密なレーザー照射で、近視や遠視、乱視を矯正します。 洋服でいうと「既製品を自分の身体にあわせて着る」というのがレーシックです。一方で iLASIKは、「あなたの身体にあわせて洋服を特別に仕立てるということになります。 その結果、数値ではわからないクリアな視界、「見え方の質」という問題も目の個体差に 配慮して行うiLASIKならば問題なく解決してくれるということになります。 ■ 医療として方向性 iLASIKは、従来のレーシックに比べて値段が高いです。それは医療技術の高さによる ものはもちろんですが ○ 担当ドクターが初診から手術、アフターケアまですべて面倒をみる ○ 医療の質を保つため1日に診療する患者の数をある程度制限する ○ 医療以外のサービス(接客・クリニックの環境含)も最高品質のものを提供する というコンセプトのクリニックが扱っているからです。 患者側としては、とにかく料金が安いところでレーシックを受けたいという人もいれば 視力は一生ものなのでお金よりも、医療として最高品質の技術とサービスのところで 手術を受けたいと考える人もいると思います。 レーシック手術は自己責任の手術になりますので、自分が納得するまでクリニックで 受けることがベストです。 もし、あなたが最高品質のレーシックを受けたいと考えているのであればiLASIKを 提供するクリニックで手術を受けられることをおすすめします。

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